その他 2020年01月10日

手作りおせちと日本酒で令和2年の始まり

さくら酒店編集部

みなさま、令和元年は大変お世話になりました。


1月7日までの松の内も終わり


令和2年も日本酒を通して


100年先の子どもたちが豊かに暮らせる社会づくりに


貢献してまいります。


 


さて、元旦の食事は


初めて完全手作りに挑戦したお節料理でした。


(※お取引をさせていただいている「賛否両論」の笠原マスターの書かれた


おせちの本を頼りに)



くわい(大垣の実家で栽培)、かまぼこ、鶏の巻き焼き


出汁巻き卵(伊達巻きの砂糖が苦手なので)、海老(塩焼きと含め煮の2種)


 



ぶりの幽庵焼き


数の子の土佐漬け


天然ひらめのこぶ締め


たつくり


 


そして


三つ葉と柚子の皮でアクセントをつけて


鶏肉の旨味と脂を加えた


関東風お雑煮



 


年神様に感謝し


一年の始まりと1歳歳をとったことにも手を合わせて


「伯楽星 純米大吟醸」


にて良い年になりますように祈念いたしました。


 


「究極の食中酒」として


バリエーション豊かなおせち料理を引き立ててくれました。


※詳細はこちら↓


https://sakurasaketen.com/post-948/


 


これからもお料理と日本酒の素敵で感動する組み合わせ(マリアージュ)を


ご提案しつづけますので


ご期待くださいね!


 


日本酒王子


近藤 悠一


 


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