オンラインショップLineup

キーワードから探す
  • 寒紅梅 純米吟醸 トレセ 1800ml 【三重県】

    価格:3,080(税込)

    爽快感たっぷり!日本酒初心者やワイン好きにもオススメの13%低アルコール日本酒!

    若いメロンのような青さのある香りと口に含んだ瞬間にシャープに駆け抜ける軽やかな味わいが爽快。わずかに感じるいちごのような甘みと後味を引き締める酸味が心地よく、まず一杯目に最適。ワインと同程度のアルコール度数に仕上げることで、日本酒ビギナーやワインラバーにもおすすめ。万花の魁をなして咲く香り高く色美しい梅の花のように、綺麗で爽やかな酒になるよう「寒紅梅」と命名しました。トレセとはスペイン語で「13」という意味。アルコール度13%に仕上げました。 【蔵元紹介】 安政元年(1854年)創業。蔵は旅人と伊勢神宮を結ぶ伊勢別街道沿い(三重県津市)に位置します。家族の手造りから生まれる寒紅梅は、その名の通り梅酒が主力商品。現蔵元の増田氏本人もあまり自社の日本酒を飲むことはなかったと言います。それが2010年、多くの酒蔵から先生と慕われる「東一」蔵元の醸造責任者・勝木慶一郎氏の技術指導を受けたことで、寒紅梅の日本酒が一気に開花しました。世界最大規模の日本酒の審査会「Sake Competition」では毎年上位に名を連ね、2016年3月にはJAL国際線ファーストクラス・ラウンジ(成田・羽田)に「寒紅梅 純米大吟醸 朝日」がオンメニューされました。寒紅梅の快進撃が続きます。

  • 【先着販売中】作(ざく) 純米大吟醸 新酒 720ml 【三重県】

    価格:2,090(税込)

    この秋に収穫された三重県産のお米を使ったフレッシュ感抜群の新酒!

    【なかなか手に入れにくい「作」…人気の理由とは?】 ①「作(ざく)」という名前の響きが、アニメ「機動戦士ガンダム」に出てくるモビルスーツ「ザク」と同じだったため、ガンダムファンの方々が反応して注目を浴びたことがきっかけで人気になりました! ②2016年のG7伊勢志摩サミットで「作」銘柄の「智」が食事会の乾杯酒に選ばれてからは入手困難なほどの人気に!日本一の市販酒を決めるSAKE COMPETITIONでは2017年に「穂乃智」が、2018年には「恵乃智」がそれぞれ第1位に輝き、フランスの日本酒コンテストであるKURA MASTER 2019では「槐山一滴水」がプラチナ賞を受賞しています! ③小規模な仕込みで丁寧な酒造りで生まれる、華やかな香りとスッキリした味わいが日本酒初心者の方から飲み慣れている方にまで幅広く愛されています! 【商品説明】 この秋に収穫された三重県産のお米を使った、フレッシュ感抜群の新酒が出来上がりました。フルーツの様なさわやかな香りとすっきりとした口当たり、上品な甘さが特長的な新酒です。「造る人だけでなく、飲む人やそれを提供する人たち、出会った皆で作り上げる酒」との想いから「作」(ざく)と命名。

  • 五十嵐 純米吟醸 山田錦 無濾過生原酒 直汲み 1800ml 【埼玉県】

    価格:3,850(税込)

    特約店限定銘柄!搾ったばかりの炭酸ガスを含む生原酒を手作業で直汲みした酒です。

    「五十嵐」の代表格。メロンや桃を思わせる優雅な香り、ひと口含むと舌先に感じる上質なガス感、最後は骨格のしっかりした旨みが追いかけます。ヤブタとよばれる圧搾機から搾られた酒をそのまま手詰めした、この上なく贅沢でフレッシュな生原酒です。 【蔵元紹介】 1897年、東京の小澤酒造(澤乃井)に勤めていた初代が独立して酒造りを始め、1937年に現在の埼玉県飯能市に移転。名栗川と成木川の合流点に建つ蔵は、澄み切った空気と素晴らしい大自然に囲まれ、井戸から汲み上げる奥秩父からの伏流水と共に「天覧山」を育んできました。「天覧山」の銘柄は、かつて明治天皇が羅漢山という山で近衛兵の大演習を閲兵されたことから、羅漢山を「天覧山」と呼ぶようになり、この山の名を社名と酒名にしました。この他に特約店限定銘柄として、生原酒を直汲みした「五十嵐」があります。「五十嵐」は今まで関東以外の酒販店に出荷されていませんでしたが、この蔵の蔵人とさくら酒店代表の駒澤が元同僚(はせがわ酒店)というご縁でお取引が始まりました。 IWCメダル受賞、雄町サミット優等賞、全国燗酒コンテスト プレミアム燗酒部門最高金賞、南部杜氏自醸清酒鑑評会優秀賞、埼玉県春季清酒鑑評会入賞、関東信越国税局酒類鑑評会金賞など、そうそうたる受賞歴を誇る酒蔵です。

  • 萩の鶴 純米吟醸 こたつ猫ラベル 生原酒 1800ml 【宮城県】

    価格:3,575(税込)

    暖冬でもラベルの猫のように、こたつに入ってのんびり嗜みたい!ラムネのような甘酸っぱいにごり酒!

    通常の「萩の鶴」ラインとは異なり、華やかなパイナップル系の香りと上品な甘さが特長のにごり酒です。夏向けの人気酒「猫ラベル」の特別生原酒版。爽やかなラムネのような甘酸っぱさとシュワッと弾けるガス感が生み出す疾走感が心地良い。オリを絡めることによって張りを持たせて、生酒のフレッシュ感を維持させています。後味はわずかに渋みを伴って切れていきます。ラベルの猫のように、こたつに入ってのんびり嗜みたい。(冬季限定1回のみの出荷の限定ラベル)

  • 文佳人 純米吟醸 雄町 720ml 【高知県】

    価格:1,870(税込)

    KURA MASTER 2018金賞受賞酒!トロピカルな吟醸香とボリュームのある旨味!

    南国フルーツを思わせるトロピカルな吟醸香とボリュームのある旨味が重なり合った、文佳人の新機軸。「山田錦」、「吟の夢」と共に酒米3部作の一角を担うのは、これらの酒米のルーツに当たる「雄町」を100%使用した限定品です。日本最古の原生種として知られる雄町は、造り手としては一度は挑戦したいお米のひとつ。とろみすら伴うボディの厚みを感じたと思いきや、スッと切れる酸味が心地よく、グラマラスな仕上がりに。「文佳人」は文の佳人、すなわち手紙・文・詩歌・広くは学問に秀で、教養にあふれた美人の意。土佐藩時代、父の失脚によって4歳から40代始めまで幽閉生活を送りながらも医者となった「お婉(えん)さん」という女性を称え、2代目が命名しました。 【蔵元紹介】 1877年創業。蔵は高知市から北東に車で約30分の、古くから商工の町として発展してきた香美市土佐山田町にあります。現在は5代目の有澤浩輔氏が自ら杜氏として酒造りを指揮し、奥様と二人三脚で蔵を盛り立てています。全国新酒鑑評会での連続金賞をはじめ、四国の新酒鑑評会でも金賞に当たる優等賞を受賞するなど、数々の受賞歴を誇る実力派の蔵元です。 酒造りのモットーは「搾るまでは手間をかけ、搾ってからは手を加えず」。昔ながらの槽(ふね)と呼ばれる木型の搾り機で丁寧に搾り、原酒を無濾過のまま詰め、瓶火入れ後に氷温貯蔵することで、日本酒本来の旨さを追求しています。