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  • 【うすはりセット】七本鎗 無農薬純米「無有(むう)」 720ml & うすはり SHIWA 五勺盃 ペア 木箱入り 【滋賀県】

    価格:5,126(税込)

    これまでのグラスの概念を変えてしまうほどの薄さで贅沢な時間を味わってください

    <セット内容> ①日本酒 七本鎗 無農薬純米「無有(むう)」 720ml 「農薬を無くす事により、農家と酒蔵双方の想いの有る、新たな価値有るモノが生まれた」との気持ちから「無有(むう)」と命名された超限定酒。篤農家・家倉敬和氏の手によって無農薬で育てられた玉栄(たまさかえ)を60%まで磨き、1年半の熟成を経てリッチで香ばしいナッツの様な香りと丸みを帯びた艶やかなボディを表現しました。雑草との闘い、自然との共存を経て栽培された酒米の芯の強さを感じさせてくれます。 ②グラス 容量:約90ml(1個)、重量:約25g(1個)、材質:無鉛クリスタル、内容:2個 木箱入り その昔、電球用の手吹きガラスを製造していた老舗メーカーが、ガラスを極限まで薄く成型する技術を応用して生み出した酒器「うすはり」。なかでもこの五勺盃は、日本酒を1杯飲むのに理想的なサイズ(五勺=90ml)に設計された限定流通品!側面のSHIWA(=へこみ)は、製造途中にグラスを金型から出す際、ほんの一瞬息を吸うことによって生まれます。職人の息遣いの加減で一点一点すべて表情が異なる、この世に一つしかない極薄グラスです。

  • 七本鎗 無農薬純米「無有(むう)」 720ml 【滋賀県】

    価格:2,035(税込)

    無農薬米のみを使い、農家と酒蔵双方の想いがこもった超限定酒!

    「農薬を無くす事により、農家と酒蔵双方の想いの有る、新たな価値有るモノが生まれた」との気持ちから「無有(むう)」と命名された超限定酒。篤農家・家倉敬和氏の手によって無農薬で育てられた玉栄(たまさかえ)を60%まで磨き、1年半の熟成を経てリッチで香ばしいナッツの様な香りと丸みを帯びた艶やかなボディを表現しました。雑草との闘い、自然との共存を経て栽培された酒米の芯の強さを感じさせてくれます。

  • ギフト包装 【岐阜県】

    価格:165(税込)

    ギフト包装をご希望の方はこちらの商品をカートにお入れください。 のしをご希望の場合は、のしの種類と表書きを備考欄にご記入ください。 また複数商品をお買い上げの際、包装する商品と包装しない商品がある場合はその旨を備考欄にご記入ください。 (注)異なる容量の商品を一つにまとめる包装はできません。 <対応可能な容量と組み合わせ> 720ml×1本 720ml×2本(セット) 1800ml×1本 1800ml×2本(セット)

  • 竹雀 生酛純米 岐阜県産山田錦 720ml 【岐阜県】

    価格:1,870(税込)

    この土地でしか表せない、お料理と支え合う柱のような酒

    「竹雀」ブランドを立ち上げて8年。ひと口だけの美味さではなく、飲み続けて身体に馴染む純米酒創りに邁進してきた大塚酒造の新しい挑戦。父親同士が同級生で、息子同士も一緒に剣道にうちこんでいた仲である野網家とともに、地元池田町にて山田錦を栽培。この土地でしか表せない、お料理と支え合う柱のような酒をめざし、酵母無添加による生酛造りで醸しました。適度な枯れ具合と凝縮感のあるカカオ系の旨みが力強く、後切れの良さが特長的なTHE岐阜酒。 大塚氏は幼い頃より剣道に没頭し、「竹に雀」の家紋を付けて試合に臨んでいたため、酒名にもこの縁起の良い二文字を当てました。「竹」には芯があって柔軟性もある酒質を、「雀」にはみんなで群がって飲んでもらいたいという想いと繁栄の意味を込めました。

  • NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2019 720ml 【宮城県】

    価格:44,000(税込)

    【高級酒 限定一本】日本酒とアートを同時に楽しめる!契約栽培米「蔵の華(くらのはな)」を350時間かけて自家精米し、酒造技術の限界に挑んだ一本!

    究極とは何か? これが一つの答えかもしれません。世界最小級の精米歩合「7%」(=米を表面から93%削る)。契約栽培米「蔵の華(くらのはな)」を350時間かけて自家精米し、酒造技術の限界に挑みました。“世界一精米”7%シリーズの「NIIZAWA」と「残響」の中間の糖度で仕上げた、クリアな甘みの中にエレガントさを感じる味わいです。食中酒としての無限の可能性を探求でき、また熟成を楽しむ1本としてもおすすめです。 アートの普及活動を行う一般社団法人 WORLD ART DIALOGUEが、毎年世界トップレベルのアーティストを表彰し、その絵画を世界最高レベルの日本酒のラベルに採用するプロジェクト「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」。KIZASHI 2019は「荒神 明香」氏が採用されています。日常の風景から直感的に抽出した 「異空間」を、美術館の展示空間で現象として 再構築するインスタレーション作品を展開。