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寒紅梅 純米吟醸 春のうさぎ 1800ml 【三重県】

価格:3,190(税込)

偶然「酒米」のお酒より美味しくなっちゃった!「飯米」で醸されたぴちぴちのお酒!

弊社スタッフが酒蔵で直接選んできました!

通常、日本酒は醸造に適したエリート的なお米である「酒造好適米」を使った方が美味しいお酒になることが多いですが、
今回は、私たちが普段食べている「飯米」を使用して醸造。
すると、偶然にも「酒造好適米」を使ったお酒よりも、美味しいお酒ができてしまった!!
(あってはいけないこと)

これには、蔵元の増田さんも苦笑い笑


リンゴ調のさわやかな香りと、フレッシュ感あふれる搾りたてのぴちぴちとした舌ざわりが心地よい。あと切れのよい綺麗な酸がまとまりを演出します!

【蔵元紹介】
・寒紅梅酒造株式会社
安政元年(1854年)創業。蔵は旅人と伊勢神宮を結ぶ伊勢別街道沿い(三重県津市)に位置します。家族の手造りから生まれる寒紅梅は、その名の通り梅酒が主力商品。現蔵元の増田氏本人もあまり自社の日本酒を飲むことはなかったと言います。それが2010年、多くの酒蔵から先生と慕われる「東一」蔵元の醸造責任者・勝木慶一郎氏の技術指導を受けたことで、寒紅梅の日本酒が一気に開花しました。世界最大規模の日本酒の審査会「Sake Competition」では毎年上位に名を連ね、2016年3月にはJAL国際線ファーストクラス・ラウンジ(成田・羽田)に「寒紅梅 純米大吟醸 朝日」がオンメニューされました。寒紅梅の快進撃が続きます。

蔵元 寒紅梅酒造株式会社(三重県津市)
容量 1800ml
アルコール度数 15%
使用米 国産米
精米歩合 60%
おすすめの温度 5~10℃前後
おすすめの酒器 小ぶりのワイングラス
相性の良い料理 アップルパイ、
鯛のカルパッチョ、
桜エビのかき揚げ
など
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